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SPORTSよこはまVol.28:新連載企画 トライアスロンに挑戦

SPORTSよこはま新連載企画 トライアスロン・オリンピックディスタンス51.5kmにチャレンジ!第4回「日産スタジアム・サイクルパークフェスティバル」そして「第2回横浜シーサイドトライアスロン大会」

サイクルパークフェスティバル 【10月1日(土)開催】

トライアスロンの大会に出場する前に、「バイクでの集団走行」に慣れるため、「日産スタジアム・サイクルパークフェスティバル」に参加しました。
大会慣れをしていない5名の挑戦者の不安を少しでも取り除くため、横浜市トライアスロン協会・伊藤さん、鶴見さんがアドバイスと応援のため駆けつけてくれました。挑戦者は、この経験を活かしてシーサイドトライアスロン大会に挑みました。

サイクルパークフェスティバル   サイクルパークフェスティバル

シーサイドトライアスロン大会 【10月23日(日)開催】

シーサイドトライアスロン大会

林文子横浜市長(写真右)とともに、
この大会に応援に駆けつけてくださった
細田雄一選手(中央)と上田藍選手(左)

今回6名が挑戦したシーサイドトライアスロンは、3種目ともにオリンピックディスタンスの半分、合計25.75kmのスプリントディスタンスで、初心者の方でも気軽に参加できる市民大会です。この大会には、林文子横浜市長に加え、2012ロンドンオリンピック日本代表選手に内定している上田藍選手と、第17回日本トライアスロン選手権優勝の細田雄一選手が応援に駆けつけてくれました。
挑戦者のうち5名の方が、トライアスロン大会に出場すること自体、初体験。皆さん、今までの練習の成果を発揮する舞台に期待半分・不安半分で当日を迎えましたが、6名全員、無事完走することができました。

 
大会終了後、細田雄一選手、上田藍選手、今大会のセミナー講師を務めていただいた山本淳一さん(右から4番目)、モデル兼トライアスリートの大原里絵さん(左から4番目)と一緒に記念撮影。写真撮影後、多くのアドバイスも送っていただき、挑戦の方々もモチベーションはさらに上がっていました。

内山 秀子さん内山 秀子さん

ひそかに自信のあったスイムで、意気込みすぎてペースを乱し、やや酸欠状態になりましたが、バイク・ランでは持ち直すことができました。平常心を大切に次の大会に挑戦します。

金井 美由紀さん金井 美由紀さん

夏に体調を崩し、思うように練習が出来ない状態でしたが、最低限の目標だった完走をすることができて一安心でした。今後スイムのトレーニングに力を入れたいです。

梯 俊也さん梯 俊也さん

スイムで予想以上に体力を使い果たしてしまったので、得意のバイクで時間を稼げなかったのが残念でした。来年の大会に向けてまずはしっかり泳げるように調整します。

青木 正夫さん青木 正夫さん

スイムは、前の遅い人に蹴られ、横や後ろの人とは何度もぶつかる…。でも、ペースを乱さずに初レースを楽しむことができました。3種目とも、もっと力をつけていきたいです。

田村 亘さん田村 亘さん

初トライアスロン、ゴール時に満足感を感じることができました。家族や知人、観戦者の方々の応援が大きなパワーとなりました。ゴール後のタオルとバナナ、嬉しかったです。

鹿内 智史さん鹿内 智史さん

スイムで差をつける予定がうまくいかず、ペースが乱れ、バイクで持ち直すも、ランで失速してしまいました。今後はペース維持+αを目標に今後の練習に取り組んでいきます。

トライアスロン・オリンピックディスタンス51.5kmにチャレンジ!
第1回  第2回  第3回


SPORTSよこはま新連載企画 トライアスロン・オリンピックディスタンス51.5kmにチャレンジ!第4回「日産スタジアム・サイクルパークフェスティバル」そして「第2回横浜シーサイドトライアスロン大会」

サイクルパークフェスティバル 【10月1日(土)開催】

トライアスロンの大会に出場する前に、「バイクでの集団走行」に慣れるため、「日産スタジアム・サイクルパークフェスティバル」に参加しました。
大会慣れをしていない5名の挑戦者の不安を少しでも取り除くため、横浜市トライアスロン協会・伊藤さん、鶴見さんがアドバイスと応援のため駆けつけてくれました。挑戦者は、この経験を活かしてシーサイドトライアスロン大会に挑みました。

サイクルパークフェスティバル   サイクルパークフェスティバル

シーサイドトライアスロン大会 【10月23日(日)開催】

シーサイドトライアスロン大会

林文子横浜市長(写真右)とともに、
この大会に応援に駆けつけてくださった
細田雄一選手(中央)と上田藍選手(左)

今回6名が挑戦したシーサイドトライアスロンは、3種目ともにオリンピックディスタンスの半分、合計25.75kmのスプリントディスタンスで、初心者の方でも気軽に参加できる市民大会です。この大会には、林文子横浜市長に加え、2012ロンドンオリンピック日本代表選手に内定している上田藍選手と、第17回日本トライアスロン選手権優勝の細田雄一選手が応援に駆けつけてくれました。
挑戦者のうち5名の方が、トライアスロン大会に出場すること自体、初体験。皆さん、今までの練習の成果を発揮する舞台に期待半分・不安半分で当日を迎えましたが、6名全員、無事完走することができました。

 
大会終了後、細田雄一選手、上田藍選手、今大会のセミナー講師を務めていただいた山本淳一さん(右から4番目)、モデル兼トライアスリートの大原里絵さん(左から4番目)と一緒に記念撮影。写真撮影後、多くのアドバイスも送っていただき、挑戦の方々もモチベーションはさらに上がっていました。

内山 秀子さん内山 秀子さん

ひそかに自信のあったスイムで、意気込みすぎてペースを乱し、やや酸欠状態になりましたが、バイク・ランでは持ち直すことができました。平常心を大切に次の大会に挑戦します。

金井 美由紀さん金井 美由紀さん

夏に体調を崩し、思うように練習が出来ない状態でしたが、最低限の目標だった完走をすることができて一安心でした。今後スイムのトレーニングに力を入れたいです。

梯 俊也さん梯 俊也さん

スイムで予想以上に体力を使い果たしてしまったので、得意のバイクで時間を稼げなかったのが残念でした。来年の大会に向けてまずはしっかり泳げるように調整します。

青木 正夫さん青木 正夫さん

スイムは、前の遅い人に蹴られ、横や後ろの人とは何度もぶつかる…。でも、ペースを乱さずに初レースを楽しむことができました。3種目とも、もっと力をつけていきたいです。

田村 亘さん田村 亘さん

初トライアスロン、ゴール時に満足感を感じることができました。家族や知人、観戦者の方々の応援が大きなパワーとなりました。ゴール後のタオルとバナナ、嬉しかったです。

鹿内 智史さん鹿内 智史さん

スイムで差をつける予定がうまくいかず、ペースが乱れ、バイクで持ち直すも、ランで失速してしまいました。今後はペース維持+αを目標に今後の練習に取り組んでいきます。

トライアスロン・オリンピックディスタンス51.5kmにチャレンジ!
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