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SPORTSよこはまVol.26:特集(3/3)

“みる”スポーツ バスケットボール!
横浜ビー・コルセアーズ 2011-2012シーズン出航!

bjリーグ参入を目指し、「神奈川プロバスケットボールチーム設立委員会」が設立されたのが2010年3月。それから約1年半、関係機関との調整を経て、県内初のプロバスケットボールチーム「横浜ビー・コルセアーズ」が誕生、2011-2012シーズンからの参戦が決定しました。バスケットボールはもちろん、ダンスやフリースタイルパフォーマンスなどでアリーナは、「魅せるライブエンターテインメント空間」となります。開幕は2011年10月8日(土)・9日(日)。前シーズン覇者の浜松・東三河フェニックスをホームコートアリーナのひとつ、横浜文化体育館に迎えての一戦です。新しいプロチームのスタートをぜひ皆さん一緒に応援しましょう!

選手紹介

選手紹介

7月3日に開催された入団記者会見。左から廣田和生代表、ドラフト1位山田謙治選手、 ドラフト2位ファイ・パプ・ムール選手、堀田剛司選手、蒲谷正之選手、小川直樹ゼネラルマネージャー。山田選手、堀田選手は横浜出身。蒲谷選手は横須賀出身。そしてパプ選手は、関東学院大学をこの春卒業したばかり。4選手ともに地元「横浜」「神奈川」に縁のある選手です。この4選手に加え、ヘッドコーチ、外国人選手などが加わって、神奈川・横浜のバスケットボールの歴史の第一歩が踏み出されます。

横浜ビー・コルセアーズ代表 廣田 和生氏 インタビュー

チーム名・ロゴの由来バスケットボールのマネジメントに携わろうと思ったきっかけ

バスケットボール部員であった大学2年の時、当時のマネージャーから「バスケットボールはプレー以外でも楽しさがあるスポーツだ」と声をかけられたのがきっかけでした。3年でマネージャー、4年時には、アシスタントコーチとともに、神奈川県学生連盟委員長と神奈川県バスケットボール協会理事も務め、この時期にマネジメントのきっかけを勉強させてもらいました。

横浜にプロバスケットボールチームを作ろうと思ったきっかけ

神奈川県は、競技者人口が日本一です。やっぱり自分がバスケットボールを続けてきたこの土地に感情移入できるチームを作りたいと思ったのが理由です。

横浜ビー・コルセアーズをどのようなチームにしていきたいか?

プロとしての意識・姿勢を見せることのできる、強くてかっこいいチーム。世界基準でプロといわれるチーム・組織を作るのが夢です。
そして、横浜ビー・コルセアーズのゲームを見て、バスケットボールをしたいと思う人、バスケットボールに夢を見る人が一人でも増えてほしいです。

横浜市民へのメッセージ

いよいよ10月開幕です。選手との距離が本当に身近なライブスポーツ、ライブエンターテインメントをぜひ皆さんにご覧いただきたいです。そして、夢を体現していくところ、新しい横浜ビー・コルセアーズというチームのスタートに一緒にいてください。

チーム名・ロゴの由来

チーム名は、応募されたチーム名の頭文字を組み合わせて、強くてカッコイイ、意味のある言葉、言霊となる単語を考えた結果、「B-CORSAIRS」となりました。CORSAIRSは英語で海賊達、海賊船団と言う意味です。
ロゴは、海賊帽が船の船首をシンボリックに表現すると同時に「ハマ」の2文字と市花であるバラを、横浜のアイデンティティとして取り入れています。

横浜ビー・コルセアーズ情報はこちらから

オフィシャルホームページ http://b-corsairs.com/

オフィシャルブログ http://kanagawa2010.blog6.fc2.com/

公式ツイッター http://twitter.com/b_corsairs

 

地域貢献活動「横浜ビー・コルセアーズバスケットボールクリニック」プロバスケットボールチームとして、バスケットボールのプレーで魅了するのはもちろんですが、横浜ビー・コルセアーズ(以下「ビーコル」)の魅力はそれだけではありません。選手とともにゲームを盛り上げるパフォーマンスチーム、各種地域貢献活動の実施など、プロチームだからこそできる多くの活動も展開しています。

地域貢献活動「横浜ビー・コルセアーズバスケットボールクリニック」

選手やコーチングスタッフが、小・中学生を対象にしたクリニックを開催。バスケットボールの楽しさを教え、基本の大切さを指導するなど、地域での普及活動を実施しています。

地域貢献活動「横浜ビー・コルセアーズバスケットボールクリニック」 地域貢献活動「横浜ビー・コルセアーズバスケットボールクリニック」

パフォーマンスチーム

ビーコルのホームゲームを盛り上げるパフォーマンスチーム。ダンサーやチアリーダーに加え、音楽とのコラボレーションなど、横浜らしいオリジナリティー溢れるスポーツエンターテイメントが期待されます。また、ビーコルのホームコートアリーナでもある『横浜国際プール』にて、チアリーディングスクールなども開催します!

パフォーマンスチーム

ブースター・後援会、ボランティアスタッフ情報

ブースターとは、いわゆるファンクラブ会員のことです。ビーコルでは、横浜らしい魅力あるチーム作りをするにあたって、ブースターミーティングを開催し、ブースターの方との意見交換を行っています。
2011-2012シーズンのブースター・後援会については現在募集中です(http://b-corsairs.com/booster/)。また、ホームゲームの運営補助などのボランティアとして積極的に参加し、共に盛り上げていただける方も募集しています(http://b-corsairs.com/staff/volunteer.html)。ブースターになってバスケットボールの観戦、クリニックやチアリーディングスクールへの参加、そしてボランティアなど、自分に興味のあるところから、新しいチームに関わってみませんか。

ブースター・後援会、ボランティアスタッフ情報

ホームコートアリーナ紹介

横浜国際プール 横浜市都筑区北山田7-3-1(地下鉄北山田駅から徒歩5分)

横浜文化体育館 横浜市中区不老町2-7(JR関内駅、地下鉄伊勢佐木長者町から徒歩5分)
その他、平塚、座間、横須賀など神奈川県内の体育館でもホームゲームを開催予定です。

横浜国際プール
横浜国際プール

横浜文化体育館
横浜文化体育館


Present for You

横浜ビー・コルセアーズ開幕戦のチケットを5組10名の方々にプレゼントいたします。応募方法は、こちらにある「読者アンケート」をご参照の上、「横浜ビー・コルセアーズチケット希望」と明記してご応募ください(平成23年8月31日必着)。

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“みる”スポーツ バスケットボール!
横浜ビー・コルセアーズ 2011-2012シーズン出航!

bjリーグ参入を目指し、「神奈川プロバスケットボールチーム設立委員会」が設立されたのが2010年3月。それから約1年半、関係機関との調整を経て、県内初のプロバスケットボールチーム「横浜ビー・コルセアーズ」が誕生、2011-2012シーズンからの参戦が決定しました。バスケットボールはもちろん、ダンスやフリースタイルパフォーマンスなどでアリーナは、「魅せるライブエンターテインメント空間」となります。開幕は2011年10月8日(土)・9日(日)。前シーズン覇者の浜松・東三河フェニックスをホームコートアリーナのひとつ、横浜文化体育館に迎えての一戦です。新しいプロチームのスタートをぜひ皆さん一緒に応援しましょう!

選手紹介

選手紹介

7月3日に開催された入団記者会見。左から廣田和生代表、ドラフト1位山田謙治選手、 ドラフト2位ファイ・パプ・ムール選手、堀田剛司選手、蒲谷正之選手、小川直樹ゼネラルマネージャー。山田選手、堀田選手は横浜出身。蒲谷選手は横須賀出身。そしてパプ選手は、関東学院大学をこの春卒業したばかり。4選手ともに地元「横浜」「神奈川」に縁のある選手です。この4選手に加え、ヘッドコーチ、外国人選手などが加わって、神奈川・横浜のバスケットボールの歴史の第一歩が踏み出されます。

横浜ビー・コルセアーズ代表 廣田 和生氏 インタビュー

チーム名・ロゴの由来バスケットボールのマネジメントに携わろうと思ったきっかけ

バスケットボール部員であった大学2年の時、当時のマネージャーから「バスケットボールはプレー以外でも楽しさがあるスポーツだ」と声をかけられたのがきっかけでした。3年でマネージャー、4年時には、アシスタントコーチとともに、神奈川県学生連盟委員長と神奈川県バスケットボール協会理事も務め、この時期にマネジメントのきっかけを勉強させてもらいました。

横浜にプロバスケットボールチームを作ろうと思ったきっかけ

神奈川県は、競技者人口が日本一です。やっぱり自分がバスケットボールを続けてきたこの土地に感情移入できるチームを作りたいと思ったのが理由です。

横浜ビー・コルセアーズをどのようなチームにしていきたいか?

プロとしての意識・姿勢を見せることのできる、強くてかっこいいチーム。世界基準でプロといわれるチーム・組織を作るのが夢です。
そして、横浜ビー・コルセアーズのゲームを見て、バスケットボールをしたいと思う人、バスケットボールに夢を見る人が一人でも増えてほしいです。

横浜市民へのメッセージ

いよいよ10月開幕です。選手との距離が本当に身近なライブスポーツ、ライブエンターテインメントをぜひ皆さんにご覧いただきたいです。そして、夢を体現していくところ、新しい横浜ビー・コルセアーズというチームのスタートに一緒にいてください。

チーム名・ロゴの由来

チーム名は、応募されたチーム名の頭文字を組み合わせて、強くてカッコイイ、意味のある言葉、言霊となる単語を考えた結果、「B-CORSAIRS」となりました。CORSAIRSは英語で海賊達、海賊船団と言う意味です。
ロゴは、海賊帽が船の船首をシンボリックに表現すると同時に「ハマ」の2文字と市花であるバラを、横浜のアイデンティティとして取り入れています。

横浜ビー・コルセアーズ情報はこちらから

オフィシャルホームページ http://b-corsairs.com/

オフィシャルブログ http://kanagawa2010.blog6.fc2.com/

公式ツイッター http://twitter.com/b_corsairs

 

地域貢献活動「横浜ビー・コルセアーズバスケットボールクリニック」プロバスケットボールチームとして、バスケットボールのプレーで魅了するのはもちろんですが、横浜ビー・コルセアーズ(以下「ビーコル」)の魅力はそれだけではありません。選手とともにゲームを盛り上げるパフォーマンスチーム、各種地域貢献活動の実施など、プロチームだからこそできる多くの活動も展開しています。

地域貢献活動「横浜ビー・コルセアーズバスケットボールクリニック」

選手やコーチングスタッフが、小・中学生を対象にしたクリニックを開催。バスケットボールの楽しさを教え、基本の大切さを指導するなど、地域での普及活動を実施しています。

地域貢献活動「横浜ビー・コルセアーズバスケットボールクリニック」 地域貢献活動「横浜ビー・コルセアーズバスケットボールクリニック」

パフォーマンスチーム

ビーコルのホームゲームを盛り上げるパフォーマンスチーム。ダンサーやチアリーダーに加え、音楽とのコラボレーションなど、横浜らしいオリジナリティー溢れるスポーツエンターテイメントが期待されます。また、ビーコルのホームコートアリーナでもある『横浜国際プール』にて、チアリーディングスクールなども開催します!

パフォーマンスチーム

ブースター・後援会、ボランティアスタッフ情報

ブースターとは、いわゆるファンクラブ会員のことです。ビーコルでは、横浜らしい魅力あるチーム作りをするにあたって、ブースターミーティングを開催し、ブースターの方との意見交換を行っています。
2011-2012シーズンのブースター・後援会については現在募集中です(http://b-corsairs.com/booster/)。また、ホームゲームの運営補助などのボランティアとして積極的に参加し、共に盛り上げていただける方も募集しています(http://b-corsairs.com/staff/volunteer.html)。ブースターになってバスケットボールの観戦、クリニックやチアリーディングスクールへの参加、そしてボランティアなど、自分に興味のあるところから、新しいチームに関わってみませんか。

ブースター・後援会、ボランティアスタッフ情報

ホームコートアリーナ紹介

横浜国際プール 横浜市都筑区北山田7-3-1(地下鉄北山田駅から徒歩5分)

横浜文化体育館 横浜市中区不老町2-7(JR関内駅、地下鉄伊勢佐木長者町から徒歩5分)
その他、平塚、座間、横須賀など神奈川県内の体育館でもホームゲームを開催予定です。

横浜国際プール
横浜国際プール

横浜文化体育館
横浜文化体育館


Present for You

横浜ビー・コルセアーズ開幕戦のチケットを5組10名の方々にプレゼントいたします。応募方法は、こちらにある「読者アンケート」をご参照の上、「横浜ビー・コルセアーズチケット希望」と明記してご応募ください(平成23年8月31日必着)。

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